高級なブリと普通のブリの違い

高級なブリを買ってみました☆

久しぶりに『なななん』とお寿司を半分こ★

ぶりの塩焼きと、お味噌汁と、ほうれん草のおひたしは自作です。

お寿司とブリの写真

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ぶりは高級スーパーをのぞいた時に、2切れ1400円もする天然ぶりが半額になっていて、それでも高いのでかなり迷ったのですが、半額シールの誘惑に負けて買っちゃいました(→o←)ゞ

でも、見た目はちょっと分厚いぐらいで、1切れ100円ぐらいで売っている天然ぶりとさほどかわらず…。

どうしてこれに2切れ1400円もの値段がついていたのか、謎は深まるばかり… (゜、゜*)?

というわけで、食べるまでは深まる謎に悶々としていたのですが、食べてみてナットク。

天然ぶりは普通は堅めなのに、このぶりはふっかふかのやわらかさ。
でも、養殖物ほど油っこくもなく、絶妙な食感と脂のノリ具合★

ちなみに『なななん』も、「このぶり、めちゃくちゃ美味しい!!」と言っていました。

だけど『なななん』は以前に100円のぶりを食べた時もたしか、「このぶり、めちゃくちゃ美味しい!!」と言っていたような気が…(・’・;)

ということは、つまり、高いぶりはすごく美味しいけど、安いぶりだって充分に美味しいということですね★

それなら、次回にぶりを買う時は安いやつでもいいかも(>∇<)

…って、「お寿司半分こ」の話を書くつもりだったのに、私はどうしてこんなに『ぶり』のことを熱く語ってしまったのでしょうか…(@○@)?



【登場人物の紹介】
なななん = お寿司好きのちょっとヲタクな女子大学院生

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ブリの塩焼きのレシピ

ブリの塩焼きの作り方はこちらをクリック

写真の詳細

この記事の写真は下記のカメラとレンズを使用して撮影しました。

【カメラ】Canon EOS Kiss X5
【レンズ】Canon EF35mm F2 IS USM



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